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「会員の広場」では、「今月の顔」(UP!) 「会員紹介」(UP!) 「わたしのHERO」 「私のふるさと」 「私のペット」(UP!) 「会員の方々からの作品・投稿」 を掲載しております。
グアムの秘境?案内や、大草原モンゴルの旅行記等、様々な作品をお楽しみ下さい。


  会員紹介「今月の顔」

会員紹介「今月の顔」


−人は力なり− 荒井 克彦さん   Vol.56

 一面の窓から見渡すタモン湾を望みながらの美味しい食事。ホテルオークラ「サンフラワー」に足を運んだ方もきっと多いと思います。ここでのフレンチのシェフの仕事に従事する傍ら、2年間日本人学校PTA会長としてご活躍いただいた荒井克彦さんへのインタビューです。 荒井 克彦さん

Q:   グアムに来られたのは?
A:   2001年8月です。その1ヵ月後、911の米国テロ事件が発生。ビジネスは下降を辿ります。翌年2002年の7月にはチャターン、そして12月にはスーパー台風ポンソナがグアムを襲いました。水道、電気が止まり、経済復旧までグアム中が皆必死でしたね。私も仕事一筋、いろんな山を越えてきたなと今になって思い出します。

Q:   ご出身と、青春時代の思い出は?
A:   新潟県越後湯沢の出身です。幼少の頃から高校までずっと柔道をやっていました。徹底して受身を習いましたので、余り怪我をしたこともありません。

Q:   武道を習っていた事で今に影響のある事はありますか?
A:   日本人としての侘び寂びに重きを置いて、常に生活のモットーとしているところでしょうか。「武道の心」を教えたくて子供には、合気道をやらせています。朝起きた時の「おはようございます」に始まって、まずは家族の挨拶が一番大切です。基本ですね。

Q:   昨年、一昨年と日本人学校のPTA会長に就任して頂きましたが、荒井さんにとってPTAとはどんな経験でしたか?
A:   先程言いましたように、グアムに来て当初は仕事一本槍で2年前までは、学校の事は女房任せ、全くノータッチでした。2005年12月に帰任した当時の木割PTA会長から後任を頼まれました。エアポートで見送った際、涙ながらに「学校を頼むよ。」と堅く握手された手のぬくもりは今も忘れません。任期半ばで帰る彼の気持ちの中に、学校への熱い思いを感じ自分なりに頑張ってみようと決心しました。

Q:   会長をされてみて、荒井さんにとってPTAとはどんなものでしたか?
A:   とに角驚いたのは、お母さん方のパワフルな協力体制の力強さ、ボランティア精神です。この力なくして何も出来ません。それと先生方のバックアップ。これらが一緒になって子供たちを支えているんだという実際の姿を、直接感じる事が出来た事が一番の収穫でした。それからPTAに携わったことで、より学校や子供たちの生活が近いものとして感じられた事、また学校理事会を通し仕事以外の方々と出会い、話を聞く事が出来、とても勉強になったと思っています。日本にいたら仕事に追われてこんな体験は出来なかったかもしれません。これからは一人でも多くのお父さん方が積極的に学校やPTAに関わって行って欲しいと思っています。

Q:   PTA活動を通して、特に印象に残った思い出などありますか?
A:   任期1年目のフリーマーケット当日、予想に反しての雨。頭の中が真っ白になりました。これまで、品物を収集、連日値付けやその他の準備に結集してくれたお母さん達に申し訳ない気持ちと、それ以上に雨であっても結果を出さなくてはならないプレッシャーをひしと感じました。しかし悪天候ではあったものの、皆さんの多大なるご協力のおかげで売り上げも前年を上回る結果となり、つくづく人は力だと思いました。

Q:   日本へご帰国とのことですが、これからのPTA、学校に寄せる思いは?
A:   長年の夢であった体育館建設プロジェクトと2009年度に予定している日本人学校20周年記念式典の成功を期待しています。また、子供たちを守り、成長させていくのは学校、PTAを始めとする地域社会です。帰国しても日本人学校がこれからも益々素晴らしい学校として発展して行ってくれる事を心から祈っています。最後に7年間のグアム滞在中、本当に公私共々皆様に支えられて、無事帰国する事になりました。皆様本当にありがとうございました。



 語る言葉の力強さから、「日本男児」「燃える男」と言う言葉を思いださせます。荒井さん、グアムでの7年間お疲れ様でした。

インタビュー  芳賀 悦子



  会員紹介

会員紹介


AQUA MIND GUAM Corp.
アクア マインド グアム


アクア マインド グアム アクア マインド グアムは2007年1月1日から営業を開始したまだ新しい会社です。社名からすると何か水に関係する会社かな?と想像される方も多いと思います。業務内容はイベント事業全般をプランニング、コーデネート致しております。もう少し詳細に説明しますと、日本から来島されるグループの式典、パーティー等のプランニング、コーデネート、セットアップのお手伝いをさせて頂いております。社員旅行、招待旅行、報償旅行、コンサート、式典、表彰式、スポーツイベント、就学旅行、結婚パーティー等などです。

 以前はトロピカルカラーの1部門でしたが、退社をきっかけに昨年より営業を開始した次第です。弊社での取扱いイベント件数は年間200件を超え、主催のお客様、旅行会社、ホテル、日本のイベント会社等から信頼を受けております。皆様ご存知の“日本人会秋祭り”もお手伝いさせて頂いております。グアムの立地条件(日本から近い、安い、時差なし等)はグループの旅行に最適であり、近年益々人気を得ております。但し、こういった旅行は水物であり、確約はありません。よって一種の水商売的要素をひめております。更に、“魚心あれば水心”を心情にお客様と接しております。よって社名は”アクアマインド“ということです。最近は韓国からの大型グループも徐々に増えてきており、毎年来て頂ける日本の団体のリピーターも増えて、少しでもグアムの集客増のお手伝いをさせて頂けれは幸いと思っております。蛇足ですが、グアムで花火の打ち上げをご覧になったことはありますよね。昨年から花火のディスプレー(打ち上げ内容)が大幅に変わったことを感じられましたか。昨年からの花火打ち上げはその都度花火師が本土(USA)から来島し、打ち上げております。実はグアムでの花火打ち上げは全て弊社が取り扱っております。次回花火をご覧になったときはぜひ弊社を思い浮かべてください。

 小さい会社ではありますが、内容は花火の様に大きく、水の様な澄んだ清い心構えで繊細かつ大胆に活動することを心情としております。又、更なるグレードアップを目指し、よりハイクオリティーのイベントが出来ますよう日々努力してまいります。今後とも宜しくお願い申し上げます。



  地元ホテルの「お得」情報

地元ホテルの「お得」情報


 数ヶ月前、日本人会渉外広報部はグアムのホテルにアンケートを出し、基本的にホテルゲストを対象に企画されている催し物の中で日本人会会員が参加できる催しを調査いたしました。下記に依頼に応じてくださったホテルの情報を掲載いたします。


「アリゼ」、「サンデューン」、バンケットルーム
グアムリーフホテル

*レストラン「アリゼ」の日替わりディナービュッフェ:
 (ビール、ワイン、ソーダ、コーヒー、ティー込み)
 ・クラブ(蟹)フェスティバル: 月曜日〜木曜日(午後6時〜9時30分)
  大人38ドル  子供23ドル (5-12歳)  *4歳以下は2人まで無料
 ・シーフードフィエスタ: 金曜日〜日曜日(午後6時〜9時 30分)
  大人39.50ドル  子供25ドル
 (料金に10%のサービスチャージが加算されます。)


*スナックバー「サンデューン」の日替わりスペシャル:
毎日17:00〜 21:00
 (月)ケーキ&デザート    2.50ドル⇒1.50ドル
 (火)クッキー          2.00ドル⇒1.00ドル
 (水)ペイストリー&ロール  2.00ドル⇒1.50ドル
 (木)パン            2.50ドル⇒1.50ドル
 (金)サンドイッチ       4.50ドル⇒3.00ドル
 (土)フルーツ&サラダ    4.50ドル⇒3.00ドル
 (日)おにぎり・すし      4.00ドル⇒2.00ドル

*バンケットルーム:
 グアムリーフホテルでパーティーを催されませんか。ケーキやバルーン、子供用のテレビやビデオ、テーブルの装飾まで、ご要望に合わせて準備します。

ご詳細は646-6881(内線3107/3121)まで。


グアムホテルオークラ
*35周年記念特別ご宿泊料金:
 スタンダードルーム お一人様 1泊35ドル(11%税別)
 1室2〜3名様での利用可(最低二人)
 チェックイン時間 13時、チェックアウト時間 12時
 部屋数限定。ご予約・お問い合わせは646-8727まで。

*35周年記念特別リムジンサービス料金:
 お一人様35ドル (1時間毎)  最小限2人  13:30〜18:30使用可  (要予約)

*BBQディナーショー:
 大人40ドル  子供20ドル (5〜11才)  (要予約)

ご宿泊、リムジン、BBQディナーショーの特別料金は12月26日まで有効。上記は全てグアム在住の方限定の特別料金でID提示が必要です。


カフェ・カラチュチャ
ウェスティンリゾートグアム館内1階

*広大なアメリカ大地と海の恵み:
 アメリカンテイストいっぱいのビュッフェディナー。ボリューム感あふれるビーフステーキやロブスターのグリルなどをメインにサラダ・前菜、各種デザートをお楽しみいただけます。クアーズライトビール込み。
毎週木曜日午後6時から午後9時まで
大人29.95ドル  子供(6-12歳)14.00ドル  (10%のサービスチャージ別)


*世界の食を堪能: 世界各国のお料理のビュッフェ:
 新鮮なマグロの下ろしたてのお刺身を始めイタリアン・パスタ、モンゴリアンバーベーキュー等世界の料理。ワイン、ハイネケンビール込み。生演奏有り。
毎週金曜日午後6時から午後9時まで
大人29.95ドル  子供(6-12歳)15.00ドル  (10%のサービスチャージ別)


ご予約・お問い合わせは、代表647-1020まで。



  わたしのHERO

わたしのHERO


 「HERO」という呼び名が当てはまるかどうかは自信がないけれど、私が好きで好きでたまらないアーティスト、「久保田利伸」さんをご紹介します。今、こうして名前を活字にしただけで心拍数が上がってしまい、文章にできそうもない・・・カレへの思いのたけのを綴ればいいだけ、とこの原稿を頼まれてお引き受けしたものの、とても後悔。あまりに好きすぎて、うまく客観視できないのだ。お恥ずかしいかぎり。

 出会いは87年、今は無き貸しレコード店「友&愛」。当時、洋楽一辺倒だった私が出会ってしまったのだった。なぜか、レコードジャケットのカレと目が合い、借りたアルバムが運命、今で言うところのスピリチュアルな繋がり、とでもいうのでしょう。「タイムシャワーに射たれて」、文字通り「久保田利伸に射たれて」しまったのであった。同じ時代に生まれたことを神様に感謝したくらい。特に初めて生の歌を聞いたときの衝撃たるや半端じゃーない。今もそうだけれど全身鳥肌、毛穴からも歌が体に沁みこみ、心が揺さぶられる感じ。CDもいいが、やっぱり生歌が一番。デビュー当時の若さ溢れる伸びやかな歌声もいいけれど、近年はますます歌が磨かれ、艶っぽくもあり、そしてステージで見せる変らないチャーミングなお人柄も魅力的。決して喋り声は良くないのに、どうして歌いだすとあんなにイイ声なのか、とっても不思議。近年の注目は地声からファルセットに変る寸前の微妙なトーン、もう絶品。コーラスのアレンジも抜群にうまい。
わたしのHERO
2003年、
初めてのツーショット、
1.2倍前



グアムに住んで丸8年、コンサートツアーには毎回参加、元気をもらって帰って来る。これが本当に心底元気になれるのだ。懐かしい旧友と一緒に、というのも楽しみのひとつ。ファン暦も20年以上になり、03年には初めて念願のお目文字叶い、感激で震え、そして昨年は再会を果たす!そのときに一緒に撮った写真があるのだが、これがどうしたものか、2人並んだ背の感じはなかなかいい、しかし、幅が・・・微妙に私は1.2倍。前々からそろそろマズイと思いながら体重計を素通りしてきた罰、そこで一念発起ダイエットを決意、5キロ減。久保田様々。次回、また会える日を心待ちに、リバウンドしませんように。目下の気がかりは、生きている間にあと何回、久保田利伸の生歌が聴けるか、だ。死ぬまでパーティーピーポーでいるために今度は足腰を鍛えなければ、と思う今日この頃。これからも進化し続けるカレを見続けたい、カレを追いかける気持ちがあるうちはまだまだイケる、大丈夫!と妙な励ましを自分に送っている。こんな私に文句のひとつも言わず(言えないだけ?)、野放しにしてくれている夫に感謝。

関 裕子



  私のふるさと

私のふるさと −岐阜編−


 ノーマルタイヤからスタッドレスタイヤへの交換作業の時期。今頃11月下旬、私のふるさと飛騨はもう冬景色のことでしょう。日本3名泉の岐阜県『下呂温泉』がふるさとです。近くには、からくり屋台の祭りで有名な飛騨高山、世界文化遺産の白川郷があります。
 12月に入るとそろそろお正月準備の始まりです。食べ物を中心に紹介します。先ずは、ね寿司のつけ込み。酢でしめたしゃけ、大根、人参等を麹の中で3週間程ねかせると出来上がります。涼しい所に置いておけば3週間くらいはもちます。酸味はもちろん、少し甘く・・・。普通の寿司とは全く違い、一度食していただかないと味の紹介はむずかしいです。また、おせちの横に並ぶのが、こも豆腐、ぜんまい、わらび等の煮物です。そして、大晦日の年とりや新年の焚き初めの食事には、日本海富山湾からやってくる、立派な塩ぶりがつきものです。海から遠い飛騨では生魚は傷むということで、塩ぶりが昔からの正月のご馳走だったそうです。それが、今も引き継がれています。
 そして、29餅(福餅)といって12月29日に餅つきをします。この四角の餅を焼いて雑煮(我が家では里芋、白菜、焼き豆腐のあっさりすまし汁)に入れます。岐阜県南部では丸餅の所もあります。日本ど真ん中“和良村”がある岐阜県は、関東関西の文化のちょうど分かれ目にあたり、餅の形にもそれが表れています。
 我が家の年とりは、炊いたご飯を、ねずみにも年とりをと、ねずみが出そうな所に紙の上にご飯をおきます。また、仏壇や神棚はもちろん、トイレ、洗面所、ガレージなど、至る所の神様に感謝を込めてお供え物を置きます。年が変わると(除夜の鐘が聞こえると)、一家の主人は、前述の各場所にお灯明をとります。そして、家族が集まり新年の挨拶、若水でお茶を入れ(ポットのお湯ではいけません)歯がためです。くり、豆、干柿を食べますね。その後、初詣に、お宮、お寺、お墓に向かいます。
 帰ると3時頃。長い年末年始の我が家風の行事が終わります。1年間ありがとうございました。今年もよろしくお願いします。
 ふるさとを思いながら、どこにいても、いくつになっても節目を大切にしたいと思うこの頃です。

岩嶋 温子



  私のペット

04月/08 MY PET 自慢


わたしのペット 「MY PET自慢」にペット達との楽しい共同生活を紹介しようと思っていた矢先に茶々(一番右端の雌犬)が亡くなりました。茶々は、91年8月生まれ、16年余り生きたことになるので寿命と思えば気も晴れるのですが、死後しばらくの間はやはり心にぽっかりと大きな穴が開いたようで何も集中して出来ませんでした。生後1年ぐらいで妻が知人から譲り受け、それ以降15年余り片時も妻の側から離れずに育った為、妻の悲しみはひとしおだと思います。また私も非常に涙もろい性質なので、二人で茶々の思いで話しをするたびについもらい泣きをしてしまいます。ペットとのうれしい出会い、笑ったり怒ったりと感動の共同生活、そして悲しい別れ。最後の悲しい別れとそのあとの処理があるために飼うのをためらう人が多いのも確かです。私も今回がグアムで経験する初めての別れでしたが、亡くなる前にすでに覚悟はできていたので、むしろ処理の方が気になっていました。しかし幸いな事に動物の処理を安心して任せられる会社を紹介してもらいました。まだ始めて半年あまりとのことですが、白人オーナーの対応も丁寧で約束どおりに犬を引き取りに来て、処理後の遺灰もきれいな箱に入れて届けてくれました。金額により色々なコースがあるので、関心のある方は電話してみて下さい。(RAINBOW BRIDGE PET CREMATORY 637-5881)そんな訳で茶々とはうれしい出会いから楽しい共同生活、そして悲しい別れと全て体験させてもらいましたが、本当に最後まで手のかからない素晴らしいペットでした。さあこれから2匹のペット達との新しい共同生活が始まります。茶々、本当にありがとう。


「マングローブ・モニター・リザード“リジー”」
Y.T



03月/08



  会員の方々からの作品・投稿

「新垣三郎先生の講演会に参加して」
笹山園美



12月/07


「南仏・美術鑑賞の旅−プロヴァンスからコートダジュールへ」
小林正典



12月/07


「冬のボヘミア街道へ−世界遺産都市プラハ・ブラチスラバ・ブダペスト・ウイーン」
小林正典



11月/07


「ふるさとは泣いている」
小林正典



11月/07


「ポンペイ島ひるね旅−悠久の謎とロマンの島へ」
小林正典



9月/07


「太郎さんへの四つの質問」
小林正典



9月/07


「シェフ伝達〜家庭で楽しめる中華料理 〜〜 酢豚 〜〜」
グアムホテルオークラ内「桃花林」 鈴木シェフ



3月/07


「アメリカ文化に触れる旅−ミシシッピー南部流域からニューヨークへ」
小林正典



1月/07


「トラベルDEトラブル」


9月/06  10月/06


「モーツアルト生誕250年」 守屋悦男


9月/06



「アメリカ国立公園紀行−バスで巡る大自然の旅」
小林正典



11月/04  12月/04  1月/05  2月/05  3月/05  4月/05
7月/05  8月/05  10月/05  11月/05


「ロシア旅行・私の二都物語−モスクワとペテルブルグ」
小林正典



5月/04  6月/04  7月/04  8月/04  9月/04  10月/04


「ベトナムの光と影」 小林正典


11月/03  12月/03  1月/04  2月/04  3月/04


日本人会30周年特別企画 12月/02

「思い出あれこれ」 高木秀暢
「グアムと私」 大竹憲一
「Come and eat !」 天畠正男
「私とグァムと日本人会」 宇田川和彦


「多彩な国・タイ探訪」 小林正典


9月/02  10月/02  11月/02  12月/02


「同時多発テロ直後のアメリカ旅行−ハワイからラスベガスへ」
小林正典



4月/02  5月/02  6月/02


「グアムに盲導犬、初来島」 船橋拡至


1月/02


「中国・雲南の旅−少数民族とお茶の源流を訪ねて」
小林正典



11月/01  12月/01  1月/02  2月/02  3月/02


「ヤップ島−ミクロネシア最後の秘境」 小林正典


7月/01  8月/01  9月/01  10月/01


「グアムと日本の音楽交流」 鈴木金司


4月/01


「グアム秘境紀行」 ケン・芳賀


12月/00  1月/01  2月/01  4月/01


「モンゴルの旅 チンギス・ハーンのふるさとを訪ねて」
小林正典



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